Apolloインストールと設定(JP)
アルファ版が出たので、かじってみました。flex builder無しで、sdkのみでやってみる予定。前日に出たオライリーのmike chamber著のpdfのドキュメントを参考に進めると、単純にapollo sdkだけ入れればいいというわけにもいかず、どうにもパスが通らなく、win版(こっちは辞めた方がイイ、msdosが8文字制限という時代遅れでやりにくい)、mac版どっちもamxmlcを実行すると、mxmlc辺りでうまくいかなかった。.profileにパスをexportしても無理。flex sdkを入れてbinのパスをexportしても動作せず。
結局はこのpdfは無視して、別にadobeから提供されているquickstartドキュメントを落としてapollo_alpha1_docsフォルダのドキュメント(Set_up_instructions_for_Flex_SDK_users.html)通りにやればよかっただけです。flex_sdk_2.zipとapollo_sdk_alpha1.zipをダウンロードして解凍。Version.asとmxmlc.jarを上書き。解凍したruntimeフォルダのAdobe Apollo.dmgのframeworkをruntimeフォルダにコピー。解凍されたフォルダやファイルは全部、アプリフォルダにApollo_SDKという名前でフォルダ作って全部入れておく。Add the path to the bin folder to your PATH environment variable.の部分は、ターミナルから、
cd ~ cat .profileで無ければ、
touch .profile open -e .profileして、
export PATH=$PATH:/Applications/Apollo_SDK/bin/を追加。
source .profile
すれば、設定は終了となります。